AVerVision W30

ケーブルレスでスッキリと自由な移動を可能とした完全ワイヤレスタイプ書画カメラW30は、先生による視覚的な説明や生徒の主体的なプレゼン力をより高め、 21世紀型の授業・学習スタイルの実現を助けます。
業界唯一の完全ワイヤレスカメラという特長に加え、もう1台の書画カメラの映像を受信部に取り込んで(RGB-IN)、2台のカメラ映像を左右または上下でリアルタイム比較できる画期的な機能を搭載しています。
(内田洋行様専売品)

  • FullHD
持ち運びもかんたん

グループ学習とプレゼン

様々な授業ツール機能

豊富な外部・内蔵メモリ

30fps の滑らかな動画

持ち運びもかんたん

どんなものでも授業のテーマに

持ち運びもかんたん

どんなものでも授業のテーマに

グループ学習とプレゼン

すべての子どもが積極的に参加するようになる、携帯性に優れた W30

グループ学習とプレゼン

すべての子どもが積極的に参加するようになる、携帯性に優れた W30

様々な授業ツール機能

W30の画像とPCまたは2台目の書画カメラからライブ映像同時再生

様々な授業ツール機能

W30の画像とPCまたは2台目の書画カメラからライブ映像同時再生

豊富な外部・内蔵メモリ

静止画も動画もUSBフラッシュドライブまたはSDHCカードに保存

豊富な外部・内蔵メモリ

静止画も動画もUSBフラッシュドライブまたはSDHCカードに保存

30fps の滑らかな動画

フルHD1080p映像をリアルタイムになめらか再生

30fps の滑らかな動画

フルHD1080p映像をリアルタイムになめらか再生

特徴

主な機能
  • 折りたたみ式アーム搭載のW30は、コンパクトな省スペース設計で、使いやすく、教室中どこへでも簡単に持ち運ぶことができます。
  • W30 のデュアル入力機能により、W30とPC、タブレット、iPadや他の書画カメラからの画像とW30の画像を、リアルタイムで並べて表示させることが可能です。新鮮で動的な授業を実現します。
  • プレゼンテーションツール (スポットライト、バイザー機能)、順を追ったプレゼンテーションや比較に最適なピクチャーインピクチャー表示と分割画面表示
  • 数クリックですべての機能にアクセスできる使いやすい OSD (オンスクリーンディスプレイ)
  • ユーザーはA+ Interactive Software 付属の機能的なプレゼンテーションツール、ビデオ/画像取込み機能や直接書込み注釈ツールを活用できます。

AVerVision W30

主な仕様

  • 3M ピクセル CMOS センサー
  • フレームレート:最大 30fps
  • ズーム:合計ズーム 16X (2X AVerZoom™ + 8X デジタルズーム)
  • HD1080p (1920x1080) 出力解像度に対応
  • 700 TV ライン解像度
  • 焦点:自動 / 手動
  • 画像効果:カラー / モノクロ / ネガティブ / 鏡像 / 反転 / フリーズ
  • 取り込みモード:シングル / 連続
  • USB 2.0 および mini USB 2.0 ポート
  • 内蔵メモリ (最小:80 画像 (3M)、240 画像 (XGA))
  • メモリカードスロット:SDHC カードに対応 (最大 32GB)
  • デュアル入力:可 (W30 および RGB 入力からの同時ライブ画像に対応)
  • アドオン機能:プレゼンテーション ツール (スポットライトとバイザー機能)、PIP、分割画面
  • 撮影エリア:330 x 248 mm (A4 横)
  • 接続性:DVI-I 出力、1 VGA 入力および 1 VGA 出力、複合ビデオ出力、RS-232
  • カメラ動作寸法 (W x H x D):114 x 336 x 520 mm
  • カメラ折り畳み寸法 (W x H x D):114 x 71 x 275 mm
  • カメラ重量:1.6kg
  • 基台動作寸法 (W x H x D):155 x 105 x 215 mm
  • 基台折り畳み寸法 (W x H x D):155 x 36 x 215 mm
  • 基台重量:0.55kg
  • 効果範囲 (基台からカメラ):15m (保証)、最大 30m (理想的な条件において)
  • ソフトウェアバージョン:A+インタラクティブソフトウェア2
  • 準拠:FCC、CE、RoHS

※仕様は国によって異なり、予告なしに変更する可能性があります。
  • 標準:

    リモートコントロール
  • 標準:

    キャリーバッグ

  • オプション:

    顕微鏡アダプタ
  • オプション:

    ライトボックス
  • オプション:

    アンチグレア シート

活用シーン例

『便利! 活用シーン例』

  • もっともスタンダード、学校での授業で使用。
  • 「理科」の観察、「書道」のお手本、「算数」ノートで解き方を説明、「技術・家庭科」で手作業の実演etc.
    あらゆる教科の授業で書画カメラがお役立ちします。
    詳しくは教育事例特集ページも是非ご覧ください。
    教育事例特集ページはこちら
  • 最近増えてます、官公庁や企業の会議・研修に活用。
  • リアルタイムのビジネスではその場ですぐに手元のメモや資料をモニターやテレビに映したいシーンがあります。
    紙の資料やメモ書きを映すだけでなく、最近ではタブレットやスマートフォンの液晶パネル画面を書画カメラでパッと映し出す使い方もよくお聞きします。
  • みんなで見える、顕微鏡と接続して微細な被写体の観察。
  • 一人ずつ順番にレンズを覗かなくても、皆で同時に大きな画面で観察できます。
    (顕微鏡アダプタは別売オプションです。)
  • ワンタッチで楽々、撮影・録画機能やソフトウェア編集機能を活用した自作教材や資料の作成。
  • PCレスで簡単に撮影と動画も出来ますが、PCソフトウェアを活用すれば、作成・編集した画像や動画を
    SNSで公開や共有したりクラウドで保存することもかんたんに出来ます。
  • 離れていても…同じモノを見ている、遠隔会議システムとの共用。
  • 海外の学校。本庁と出先機関。本社と支店と工場etc...
    昨今広く活用されている様々な遠隔間コミュニケーションシステムに、書画カメラがあると もっと便利になります。
    手元の資料や試作サンプル製品などを書画カメラで投影しながら授業・講義・会議を行えば、
    よりリアルな「見える化」によって遠隔コミュニケーションもさらに深まり、
    学習理解や作業もより正確かつスムーズに行えます。
    詳しくはビジネス活用ご提案ページも是非ご覧ください。
    ビジネス活用ご提案ページはこちら
  • 実はプロも使っています、アバー高性能書画カメラのちょっと特殊な使い方。
  • ・テレビ放送局報道部のプロデューサーやディレクターが、スタジオ内のアナウンサー用モニターに
    書画カメラで指示を投影して伝えています。
    ・精密機械工場の半田付け職人が見習い工員への研修に使用しています。
    ・歯科技師の熟練者が見習い歯科への研修に使用しています。
    ・血液検査会社が検体サンプルの目視チェックに使用しています。

    ・・・その他にも様々な活用シーン例があります。
    高画質高性能なアバー書画カメラだからこそ実践できる活用ワザを、是非ご利用ください。